対橋楼
対橋楼(天橋立温泉)の詳細情報はこちら日本三景の天橋立を有するこの地に3年前から開湯し、泉質はナトリウム炭酸水素塩泉であり、手を浸けただけでも、その湯の柔らかさと湯上り後のしっとり感が体感できる。夏季は海水浴場も近く、冬季は松葉かに料理が有名で、プラスαで楽しめる。毎年夏に開催される「水中花火大会」は好評。また、「女将会」が中心となり始まった湯めぐりも各宿自慢の風呂が楽しめるのでお勧め。阿賀野川中流にひっそり佇む咲花温泉です。時折眼下を行く川下りの船もまた、この地ならではの風情だということです。
また林檎づくしの宿アップルランド「南田温泉」は弘前~15分。
山すそに建ち並ぶひとかたまりの温泉宿「落合」、秀峰岩木山も望める「板留」、共同浴場を囲むひなびた客舎と呼ばれる湯治用の宿「温湯」、ランプの郷愁が格別な「青荷」から成るのです。津軽・こけしの里『黒石温泉郷』は車で弘前~30分、黒石IC~10分。紅葉の名所、松川渓谷の雄大な自然を背景に、七味温泉・五色温泉・松川渓谷温泉・子安温泉・奥山田温泉・山田温泉・蕨(わらび)温泉の総称。豊かな湯量と様々な泉質、俗化されていないところがおすすめの温泉郷です。
湯船に浸かりながら、生まれたてのお日さまや、今春よりいよいよ温泉が開湯!優雅に飛ぶかもめが出迎えてくれる湯船には、満点の星空、満月を眺めて楽しみましょう。
大海原目前の大露天風呂からの眺めは、太平洋を独占の風情。コバルトブルーのきれいな海で有名な南三陸エリアに、ナトリウム塩化物泉の透明の湯が満たされるのです。当初は別荘地として開発され、日本のリゾート地の草分け的な存在となります。妙高山東山麓の高原地帯。源泉は南地獄谷から引かれる72度の高温、硫黄の香りに黒い湯の花が特徴といえます。
いもり池がら望む妙高山は有名なスケッチポイント。冷涼な気候のなか、白樺が多く点在し、まるでヨーロッパのような雰囲気があったりします。